ブレイクスルーを日常に。経営者・ビジネスリーダー専用の全脳思考「コラボレット」

全脳思考 選ばれる理由

選ばれる理由

お客様に「なぜ、他ではなく岡崎を選んだのか?」理由をお聞きしました。
数多くのご評価から際立った評価を3つをまとめました。

理由1

実行力もやる気もある人が、なぜか成果を出せない。「ガンバリは分かるけど…」残念な結果で終わる人は珍しくないものです。行き詰まりを打開するために、パラダイムシフトが必要と言われます。「モノの見方・考え方」を変える時機に来たのです。

カンタンに見えますが、そうでもありません。お馴染みの習慣は、無意識に繰り返されるからです。自分では大きく思考を変えたつもり。が、他人から見えれば、微差だったりします。

そこで結果を出せる思考法と心理サポートが重要です、特に経営者・ビジネスリーダーには。どちらも欠かせません。

混乱の時代。過去の延長線上にないアイデアを導く重要さは、みんな分かっています。しかし輝かしい成功体験をお持ちの方ほど、ついお馴染みの方法で頑張ってしまいます。頭に汗をかくより、身体に汗をかく方を選択するものですだから、楽しくて成果がでる思考法が不可欠、と私(岡崎)は考えます。

そして斬新なプランになればなるほど、「二大抵抗勢力」があなたの足を引っ張ります。一人は組織の中から、もう一人はあなたの心の中から、現れます。だから「ムリかも...」と感じる壁を乗り越える心理サポートが、新企画の生命線になります。

「これまでビジネス経験に裏打ちさた思考術と、臨床心理技法を同時に提供できる人がいなかったから。」というのが、最も多くいただくコメントです。

理由2

あなたも一橋大学大学院 楠木建教授のベストセラー「ストーリーとしての競争戦略」をお読みになったのではないでしょうか。

「戦略の神髄は、思わず人に話したくなるような面白いストーリーにある!」と教えています。究極の競争優位をもたらすために戦略シナリオは重要だ、と。

私(岡崎)が全脳思考を気に入っている一つには、「思わず人に話したくなるような面白い戦略シナリオを創りだせる」点にあります。

全脳思考は大きく5ステップです。(1)顧客が 120%満足した未来をイメージする。(2)目標実現した未来から現在までのストーリーを描く。(3)その物語をヒントにして、あなたの目標実現のアイデアを出す。(4)未来と現在のギャップを乗り越えた行動シナリオを描く。(5)今すぐできる一歩を踏み出す。です。

実はこのステップ(2)が、クセものです。架空のストーリーを描くからです。

ここで2つに分かれます。ぶっ飛ぶんだ妄想が止まらない人、ガチガチに固まって何も浮かばない人。あなたも体験したとき二極を結ぶどこかに位置しますが・・・

問題はあなたにはありません、ファシリテーターにあります。奇想天外なヒラメキを、ぼそっと呟いたひとことを、どこまで解釈できるか?です。単にすごい気づきがありました!で終わるか、変革をもたらす戦略になるか、分かれ道です。

ファシリテーターがもつ修羅場を乗り越えた経験の量と質が、その差になります。

「ひとつ上にステージアップしたいので、上場企業などでの数多くの戦略立案経験と、組織と仕組みに落とし込む知見を欲しい。」というのが、かなり多いコメントです。

理由3

気づき、は重要です。気づかないと、行動しようと思えないからです。しかし、気づいた気づいた、で終わっては仕方ありませんよね。私たち経営者・ビジネスリーダーは、プロセスを大切にしつつ、結果を出す必要があるからです。

人を動かし業績を上げるため、いったい何が肝心なのでしょう?

人間は、多くのことを無意識的に行っています。いつもと同じ、自動的に反応することは誰でもあります。心理学で「自動思考」と言います。ボタンAをカチッと押すと、いつもの行動Aをする、です。この状態は柔軟性がなく、選択肢も限られています。

だからあなたも、今より多くの選択肢がある、と気づいた方がいいわけです。気づいて、新しい選択をする。つまり未来を自分で選択することで、ビジネスの可能性が飛躍的に広がります。

人を動かす経営者・ビジネスリーダーになりたいなら、気づきだけでは足りません。残念ながら、お客さんも、社員も、あなたの意図を汲み取ってくれないからです。分かった顔をしてくれますが。人間は、言葉で理解します。どうしてもあなたの気づきを、言葉にする必要があります。

仮に私(岡崎)とのセッションで、突拍子もない成功戦略が浮かんだとしましょう。でもそのまま社員に話すとぽっか〜ん。あるいは、愛想笑いしてうなづいてはくれます。それで終わりです。実行されることはない。そんな苦い経験はありませんでしょうか。

あなたの気づきを言語化する。お客さんが、社員が、理解できる言葉にする。つまり、一種の翻訳がどうしても不可欠です。でも、気づきと翻訳は、全く別のスキルです。大丈夫です。専門家に手伝ってもらえばいいだけです。

1兆円企業カリスマ社長のスピーチライターでしたよね。その言葉の魔術で、ウチのお客さんに、ウチの社員に、通じる翻訳をしてもらえるのが有り難いです」というのが、かなり多いコメントです。


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